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銀河惑星探査999

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天の川銀河地球型惑星探査[推定40億個]とその行方

近日アメリカの大学研究チームによると我々の住む天の川銀河系を構成する太陽に
比較的似他た恒星系(200億個)には推定で数十億と見られる地球型の惑星が存在す
るとの調査結果が出されました。ここ1-2年程前から大方この種の調査が各研究団体等
からその時点でネットでのニュースとして出されていましたが、一応、大まかな推定値
としての基準になるとは思われます。 
これらは記事によると4年間探査研究に費やされたという事です。が、探査手法として
従来の方法によるものと考えと、その手法では探知困難な部類の暗い赤色恒星系などは
計算には組み入れられてはいないと思われ、実際には、数十億を超える数値がより適切値
と判断されます。まして、この種の暗い恒星の方がより多くのハビタブル惑星を抱える傾向
にあるのではと考えます。
そうなると、今まで又は現時点での探査手法による高度文明人の住む惑星は第一グループ
(太陽に似た恒星系)探査とより精密な未来の探査方法による第二グループ(赤色恒星系)
探査に分離してその可能性を研究することでもよいかも知れません。
勿論、水・大気等ある程度は必要でしょうが、地球と同じ成分比率等(酸素の割合等他)
に関し同じかそれに近い比率の必要性は殆ど無いと思います。
ともあれケプラー宇宙望遠鏡を使い写真を撮り、その惑星と恒星の距離からこれらの比率
を出したもので、詳細に渡る生命依存の確認には個々において至ってはいない訳です。
つまり個々の惑星に対し一歩2歩3歩進めた具体的探査が要求されるので、この辺の部分に
ついては今後の進展が期待されます。

また、ある記事によると現時点で全世界のより一歩踏み込んだ生命探査対象となった惑星
はまだ3000個には達してはおらず、その中からその生命依存の可能性の探査研究の末
「バクテリア類・植物・動物等」の存在の可能性のある星も幾つか公表されております。
この中に地球の様な文明を有する星もないことはないとも言えます。ただこの様な天の川
銀河内における生命探査では10,000個の地球型惑星を対象にした詳細状況を一つの
生命体探査集計最小単位とするのが分かり易いかもしれません。
現時点では探査対象の数において全必要量の50万分の1に当たる10,000個の星に
対して30%に満たないの達成率ですし、探査手法も遥かに優れた新手法で探査してみると
高度文明人の存在する星もこの最小単位内でも幾つか発見される可能性は非常に高いと見ます。 
従って、この50万分の1の数量に満たない状況での小出しの調査結果に対して一喜一憂
するではなくじっと調査を重ね10、000個の星の探査を終了しこの一段目において
生命の可能性(この場合は地球文明より高度な文明星又は同様同程度な文明星)の有無を
地球規模でニュース配信するのが判りやすいと感じます。平均的にこの様に考えるとこの
天の川銀河内にはおそらく物凄く多くの文明星があり、同時に多くの地球より高度な文明星
も非常に多く存在すると推測して差し支えない事実となり得るでしょう。

文明星・高度文明星を100光年外の宇宙に発見するのもとても価値のある側面であります
が探査・調査の方法として太陽系から100光年内の宇宙空間を一区切りに研究成果を出
すのもとても意義があり重要な事です。    なぜって?    

宇宙空間を亜光速又は近光速度(光の速度に近い速度)で航行可能な有人宇宙船
は数千年先又は何万年以後に実現が可能になるかも知れませんが、この航行速度
以内ではどうしても人的移動可能範囲が100光年宇宙内が限度となるからです。
この為、100光年以内の探査は他の宇宙域とは別に特に念入りにし、出来れば
現地球人が溶け込みやすい移住可能な環境の星をまず発見してもらいたいと願います。
第二の地球は超新星爆発の影響が全く及ばない距離にあるべきものですが、出来れば
20-30光年以内-最大限度100光年-の出来るだけ現太陽系に近いなんらかの
人類がまだ生活をしていない星が望ましいと言えます。

移住を余儀なくされる原因は太陽の超新星爆発の進展段階における約10億年前後
での地球環境の廃墟絶滅の問題があり、確実に発生する事にあります。従って、
その際いち早く地球人はその宇宙域にある第二の地球たる星に移住を完了していな
ければなりません。5億年後の頃を過ぎると太陽の肥大化が進み地球の大気が高温化
して海や川の水源も枯れ始めまた大気中の二酸化炭素なども欠乏し始め地上の多種の
植物が絶え始めたり、森の動物達もそれに伴って死滅する種も増加するとの研究も
あります。遂先日ある研究者によると28億年後に太陽爆発により地球の壊滅が発生
するだろうとの研究もでています。噂では爆発以前に地球が飲み込まれてしまうとも
良く聞きますが肥大が地球まで及ばずして爆発することもあるでしょう。
また同時に肥大化につれ地球の太陽を回る軌道が太陽の引力の影響で今までの軌道を
大幅にずらされたりして、地球環境の悪化に拍車がかかることはありえそうです。
植物・動物がが半場絶える前に現実に爆発すれば、地球は全てが絶えてしまい切る前
に無数の燃える太陽隕石の衝突により地球は破壊されることは間違いありません。
またこの様な恒星の爆発ではなく、更に大きな規模で近くの銀河
(この場合はアンドロメダ)が天の川銀河に次第に接近し接触する銀河衝突の可能性
も否定できません。これはともあれ運命として捕らえるしかないのかもしれません。

もっとも、この様な宇宙天変地異の発生とは関係なしに地球上で暮らす人たちがこの
時点まで文明を発展させ・科学技術を発展させながら戦争もなく生き延びているか
どうかは別問題でとても懐疑的でもあります。現地球上に存在する歪な民族問題や
宗教問題・領土問題など未来にはあってはならない問題だと考えます。先進的で
平和・融和・協和的な統一協調精神が鍵を握ると誰しもが信じる所です。5億年・
10億年・28億年後は可也先の事ですが、それでも地球人は移住可能な星を
どうしても見つけ出す必要性はあります。

天の川銀河内での高度文明生命体の存在に関し最終的はそれ相応の数に達すると
思いますが、あくまで天の川銀河内での世界に過ぎません。
他の何億光年・何十億光年先の銀河系には今から何十億年も前に既に何万年・
何十万年と現地球の科学技術より進んだ高度な文明を持つ星はまばゆい程の数
に達すると言えます。これはまた別の研究結果からですが、ビッグバンの直ぐ後
の僅か数億年程で鉄分等を多量に含んだ膨大な粒子が拡散しこの広い宇宙に略万遍
なく拡散されているとの調査結果も出ているのも地球型岩石惑星が100億年以上
も前からどんどんと誕生していた事も理由の一つに挙げられそうです。



宇宙フォト リンク
http://www.nationalgeographic.co.jp/science

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2) 宇宙人の存在とUFOの宇宙航行性能及び発進元

Q&A
近年地球上の彼方此方で未確認飛行物体の確認が多発しています。宇宙人の存在とその
UFOの飛行性能はどのようなものでしょうか?
また発進元は地球・太陽系からみてどの様な宇宙空間(天の川銀河内又は
他の銀河)から飛来しているのでしょうか或いは地球上の何処か又は衛星
である月に何らかの基地らしきものがあるのでしょうか?



対象物は現在の地球の21世紀科学技術では遥か遠く及ばない存在にあることは紛れも
ない事実です。まず初めに当方は科学者・天文学者どではない単なる一般人の一人間です
ので難しく込み言った科学的・物理的な説明をするもの及び出きるものでもありません。
このような方法は時間的に有効ではありません。(科学的立証を唯一)では宇宙は余りに
も広大な為、否定を証明しようとするにはここ1,000年後の未来科学技術を使っても
永遠にそれが納得確定できる領域に到達するはずもありませんし、またいつかそれまでに、
否定をする事は間違いであることに気付かされることになりますがそれが1千1年先なのか
は又はそれ以上・数万年以上の遠い未来になるかは定かではありません。ただ下記の
様な事の事情・場合により数年-数十年先になる場合も当然あり得ます。生命体そのもの
が地球上において世界の一箇所以上のいくつもの大勢の人の目に留まる場所で船外活動
が確認されればその場でその時確実に存在の証明として納得に足りるでしょう。
船外活動の確認がなくとも幾つもの接近遭遇事件によって証明にこと足りる状況は
得らていくでしょう。

悪戯に短直に数値で推測するのではなく、宇宙について興味を持っていなかった人もそう
なのかも知れないと思われる様に、柔らかく周りこんで推測してみました。
この広い宇宙に地球以外の星に地球の科学より遥かに進んだ高度文明人はいるのかどうか
のクエスチョンを論議するものではありません。存在が確認されているので次のステップ
に質問展開を予測して見ましょう。


思考ステップ1
1)
実際の宇宙の大きさというものを仮想実感すると実際の宇宙が如何に無限的で未知に充
ちたものであるこが解かり易くなると思います。


まず地球・太陽系・天の川銀河と近辺の銀河及び宇宙の果て?の空間位置状態を理解:


光の速度で137億年を超える宇宙の広大さや夥しい数の銀河の存在があります。
その中のたった一つの銀河(天の川銀河)に我々は生きる場所・星を天神から授
かって今生きているわけです。この銀河を構成しているその星の数は一兆に近い
数千億(7000-8000億個)とも言われています。
直径は約10万光年で近年の天文学や科学技術の発達から以前の想定されてきた
大きさより一段大きいことも分かってきました。地球と太陽系は中心から
2万6100光年程離れたオリオン腕という位置にあります。この周辺は高度文明
に発展し易い宇宙環境であると言われている地帯です。
また我々の銀河の直回り数百万光年程の距離の宇宙空間には40個ほどの大小の同様
な銀河が固まって位置します。この天の川銀河に比較的近い230万光年程の所に
位置する大きな銀河がアンドロメダ大星雲で天の川銀河より一回り大きく直径
10万光年を超え凡そ1兆個の星から成り立ちます。赤い星多く星の年齢が若く
はありません。年齢が若くないと言う事は多くの文明を生む時間があったという
ことになります。

実際、アンドロメダは自分達の庭先からは夜空に何処にみえるのでしょうか?
冬の夜空を見上げてオリオン座の中心にある三つ星の直ぐ下側に薄い小さな雲の中に
細かい光輝く幾つもの星が見えます。6等星の明るさなので肉眼で見える最も暗い星
にあたります。。宇宙の果て?とも言われる137億光年先は遠過ぎて当然肉眼
では見えません。アンドロメダ星雲位までの距離範囲(230万光年)が肉眼認識
できる範囲です。

思考ステップ2

100光年と言うのは宇宙の大きさを各個人・自分自身が知覚できうる最小単位で
あると考えます。10万光年がどれだけの大きさか・230万光年がどれだけ離れた
銀河なのかまた137億光年の宇宙の果てと言われる所が自分の居る地球からどれ位
離れているのか数値だけでは頭の中でもその距離感を実感する事はできないと言えます。
宇宙全体を簡略的に100億光年と考え、実際の100kmの距離に縮小した宇宙
に見立てます。今自分に居る場所から西東100km・高度100kmが実際の宇宙
の大きさ(仮)と考えると、まだかなり感覚的でもありますが、大きさが実際に想定
できます。その際1mmの針の穴の大きさは100光年の宇宙空間の広がりに相当
します。天の川銀河は1m・アンドロメダ大星雲までは23m先にまた宇宙の果ては
100km先と見立てられます。

この針の穴を飛行するには今から2000年先の40世紀に光速度の10分の1で安全
な宇宙航行可能な500人乗りの系外宇宙船で往復2,000年必要な空間です。
地球到着は60世紀になります。
ボィジャーは時速6万km(秒速20km位)ですから押してその空間の大きさが
察しえられます。

地球人は何千年後の大宇宙時代になっても光速度移動(光速度に近い速度)が出来
ないと実際に人的移動可能な領域はどんなに少なく見積もっても精々この100光年
の空間つまり1mmの空間が精一杯といえるでしょう。小高い野山に立った自分の周り
をみて見よう。10m先の樹木へは光速度で100万年かかります。亜光速宇宙船で
その10倍程の1000万年必要です。宇宙の大きさとはこうゆうものだとある程度
頭の中でも実感できることになるでしょう。この辺100光年の宇宙空間情報で
天の川銀河全体を決め付けるだけでも筋違いですね。
100光年内の全ての星へ郵便配達できる程の詳細情報はまだ地球の科学では
数千年先・数万年先のことです。


UFOの推進力と発信元

おそらく、地球に現れる飛行体の技術力は地球の科学技術程度と比べ少なくとも
5,000年から数万年以上高度であると見るべきでしょう。
特に航行能力が光速度近くまで可能にさせる未来の科学・宇宙技術
(生理医学や生命学等含む)と光速度を超えるそれらと同様の技術等を比較する
場合全く異なる次元での異差があるとも想定できます。しかしながら、飛来して
いる現実性から超光速度航行できる何らかの方法が存在すると充分に考えられ、
多くのUFOは宇宙空間では光速度を遥かに超えると見るべきものでしょう。

飛来する幾つ所の高度宇宙文明人が存在すると推測出来そうなエリアはハビタブル
ゾーンの可能性の有無から100光年から1,000光年もしくは更に数千光年-
1万光年位の空間内に幾つも存在するとみるのが一般的な考えで適切でしょう。
勿論、飛来していない多くの宇宙航行船(UFO)もある訳ですし、太陽系とは反対
方向の天の川銀河内空間にも多くの高度文明星が存在すると考えられます。
また太陽系より100光年内での高度文明星も存在する可能性もまだまだ
当然あります。 UFOの幾つかは光速度を越えないでそれに近い光速度で飛行する
ものもあるかも知れません。

現時点、21世紀の始めにおける探査技術ではこの圏内(100光年)にある多くの
恒星とその惑星系の詳細を得られるにはまだまだ遠い遠い先でしょうが、より精度の
高い探査方法を開発し、次第に状況が判明してくることは確かです。また現在、高度
文明人の存在の有無を決定ずける程の内容の探査結果は発表されてはおりませんが、
何らかの生命・生物・動物・植物等が生息出そうな環境をもった星は幾つか発表されて
きております。探査が進むにつれて高度文明人が存在する星や地球人が移住できそうで、
まだ人間の様な生命体はいない原始環境の星もこの圏内でも発見される可能性は充分
あると推測します。

このような事から飛来する物体は殆どが天の川銀河系内より発進し地球より遥かに
進んだ高度文明も同銀河内に可也の数があると推測します。 ただ、飛来するUFOが
他の銀河からのものかどうかは実際にその方(生命体)と意思疎通を図らなければ判断
はつきませんが地球に現れる飛行体は銀河系外からの星雲間飛行により飛来した可能性
は一般的には低いと考えて良いものでしょう。

その他発進元について、一部、地球の何処かまたは月に何らかの基地も在るとも考
えられます。これはUFO(未確認飛行物体)が生命体が搭乗するでのはないかと推測
できるタイプ以外の無人の飛行物体があり飛行状況や発生のタイミングからして、
単独で遠い宇宙から来たとも思えないからです。肉眼又はカメラ等の視界内にキャッチ
される時点までの飛行状況が確認できない状況で謎ですが、おそらくターゲットの地点
までは視界内の飛行状況とはかけ離れた飛行(速度など)をしたとも十分に考えられ、
地球上の人の寄り付けないどこかの山岳部や南極又は月からの発進であると考えるのが
妥当でしょう。また太平洋の海底などに地球の自然界異変の探知する装置がセットされ
ている可能性もあると言えます。
これらの物体は2年前の津波で襲われる福島県上空に当時出現しカメラに映っていたと
されるような種類です。50年程前にも山梨県の中南部盆地にも出現しました。
これらはロケット型をした1.5m程のもので翼がなく機体後部に何らかの熱源推進
する機能があります。また地形変化に応じ高度10m程の超低空で約70km位の一般
の自動車と同程度の速度で無音飛行もでき、地形の変化に応じ、その水平飛行線上から
急激に45度以上の角度で上昇・降下し飛行修正をしたりします。
主目的は地球環境異変状況等を捉え分析する為であるといえます。
このように飛行体の目撃事件は世界各地で確認されてきております。
今後、日本国内においても今後も同様な事件は必ずあると考えて良いのでしょう。
ネット動画等の中には懐疑的なものも多くありますが、全てがフェークと
考えるのは完全に過ちです。ここ100年内にはいずれ衝撃的なことが判明し
宇宙感が全く変わると想像します。

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3) 謎のUFO基地エリア51とエリア65の真実 

「エリア51は宇宙やUFOに興味のある方なら説明の必要は無いほど知れた地帯です。
アメリカ合衆国 の西部ネバダ州にある人里離れた干上がった湖の底を活用し軍の
秘密兵器を開発する為、なにやら をしているとの噂でした。また一部では近年見
られる世界のUFO現象の幾つかはアメリカの秘密兵器でCIA がその秘密を握って
いるとも囁かれていました。 近辺に住む住民はネバダ上空で頻繁に火の玉をみた
とか、高度15,000m以上の一般の航空機では飛行できない空域を超音速で
編隊飛行する黒い三角翼 の物体を目撃したとか色々とUFOとの関連の噂があり
ました。先日数週間前、CIAは実は 軍の新型U2偵察機の秘密基地であると公に
コメントをしました。このタイミングは正にCIAが ソビエトが一時入国受け入れを
許可したアメリカの亡命中に元CIA員の旅程に沿ったもので、先制してその機密の
一部を公表したものと判断できます。

この発表に少し残念がるのは、UFO現象がアメリカの秘密兵器であると信じていた人・
幾つかは地球外 の高度文明人の操る宇宙船であるとの事実を信じられなく、この
広い宇宙での近代的文明人は地球人が 宇宙で唯一と信じている(信じたい)人達
かもしれません。 (UFOは確実な証拠が無いから?。。。。)
直接的証拠は現代地球における21世紀科学技術では飛来した 未確認飛行物体が
何であるか証拠さえとる事の出来ない無力さに原因があります。 大方の科学者・
天文学者・軍の関係者・宗教の関連者はこのようなところ(証拠がない)に執着する
(固執を強要される)傾向にあり存在を否定したりします。 公に存在を公表できる
証拠がない事が他惑星の文明人は居ないとの証拠になるものではありません。

エリア65は実際、地球外高度文明人が宇宙船で民家の多い地表に着陸し、船外
にでて 何らかの活動をした世界でも稀にある希少な事件があった所で、 現在、
詳細は公にしてはありません。CIAは関係がありません。 またエリア65は
アメリカにあるのではなく日本列島内にあります。 勿論 虹窓本人はこの一連
の事件に目撃者として何らかの関与があります。 日本におけるこの種の事件
としては未公表ですが事件内容(所謂、甲府事件とは別物です)は日本
最大級のものです。


エリア65UFO事件の分析

発生した年度と日時からこの特異なこれら着陸船外活動事件を分析推測すると
幾つかの重大な側面が判明します。


事件の流れ

ロケット型無人機は1960年頃のに目撃されました。「小学生2年か3年生の頃」
発生場所はやはりエリア65(山梨県)にあり、母親と手を繋ぎ歩きながら急に後を
り向くと東の空から急激に降下し、飛行高度を後ろの土手にある松の木(20m)の
高さより少し低く修正し約10m程の高度を保ち土手沿いに平行して6-7百m程
ゆっくり飛行し西側のアルプスの山並みに見えなくなりました。 
数年前に結成された山梨県の八ヶ岳宇宙人クラブの一員も同様の飛行体を
この地区以外の場所(山梨県内)で目撃したとのコメントも存在しております

 
その後1964年の12月25日午後7時45分同様のエリア65で目撃される
事件がありました。 テレビでは事件発生当時、西郷輝彦と浅野順子司会の「歌う王冠」と言う歌番組
をあるチャンネルで放送しておりました。
大型の楕円形の宇宙船が船体を鈍く赤く発光させながら北に位置する八ヶ岳方面の
雲の間から現われ地上の家並みやアルプスの山並みが次第に薄っすら赤みを帯びて
明るく照らされ、ゆっくり南に移動し高度3千m位(アルプの山並より少し高い)に
確認されました。その日はクリスマスで空は殆どが厚い雲に覆われており、雲に隠れ
判らなくなりましたが、問題は数時間後の静まり返った深夜(翌日に当たる12月26日、
まだ夜も明けない頃)その雲の下に位置するエリア65のある民家の庭先に着陸し数名の
小柄な生命体が何やらガヤガヤと声を出しながら近くに現れた事です。

正確な着陸地点は山梨県の甲府市と静岡県の富士市を結ぶ富士身延線の中間点にある
甲斐岩間駅付近です。(現: 山梨県西八代郡市川三郷町岩間)

(これよりの詳細はブログではこの辺まで)



その後11年後の1975年で似た様な事件(甲府事件)がやはり山梨県内(甲府市)で発生
しております。 小学生の子供二人が目撃しました。
詳細は他のブログ当に記載されておりますので参照ください。

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エリア65での無人UFO事件はエリア65の着陸事件と関連性が高く、甲府事件での
飛行体とは関連性は低いと判断します。同じ山梨県内に時は異なえて、2つの飛行体
が着陸しても同じ高度文明星からの発進ではないとみてよい側面が濃いと考えられ
もします。これは飛行物体が高度な科学技術力を保有している為、態々、近くの地点
に降りてくる必要性は少ないと考えてるのがより妥当でしょう。
しかしながら飛行体が地面から離れ、上昇し夜空の彼方に消えるまで、2つの船体は
同様に赤く発光しており同様の技術の使用であるかもしれない事から、同じ星から発進
である可能性も否定できませn。 共通しているのはその他、生命体が小柄であると
言う点であります。この事はこれらの生命体は重力の地球より強い大きな天体である
という側面を示しているかも知れません
また甲府事件の場合は外観の説明からすると生命体がもしかしたら人間と同様の機能
を持った脳を備えたサイボーグ人間の可能性もあり得ます。エリア65の場合は
生の生命体であるとの見方が適切に見えます。いずれにせよエリア65に現われた
生命体は1960以前に少なくとも日本の地上の物体・地形を精密に観測し、そのナビゲーション
機能を搭載した無人飛行体を何処からか発進させ何らかの特別な目的をもってしたと判断
できます。またそのことはこの生命体が地球上に発生している自然環境異変(地震等)及び
社会的な異変(テロ事件・戦争その他軍事的な変化等)を監視していることになり、
数年前のニューヨークでのタリバンテロや近年における中国上空での頻繁な出現?はこの
生命体が関与しているとも推測されます。

それに付け加え、エリア65での着陸事件は何やら人類にとって特別で重大な意味も持った
ものである可能性があります。

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エリア65の写真
UFO着陸地点ー 甲斐岩間駅周辺2枚)
 

                   
(1)  現在の甲斐岩間駅(富士身延線)                              

DSCN0414 (Custom)

(2)  岩間駅前周辺                    xxx
DSCN0413 (Custom)

注)
上記写真の印(赤色)xxxの直ぐ下の空に現れ、その翌日の夜中この周辺に着陸しました。

この特異で偉大な事件から未来の地域発展活動を提案致します



1)エリア65スターウオッチ
(エリア65-旧六郷町だからこそ未来の真実味が満喫できる星空の新しい見方)  



天の川銀河とアンドロメダ星雲ハビタブル星を追う

その内いつか現実的な機会が訪れる事になるでしょう。が、希望する本人が得られる
チャンスはほぼセロ%と言える程極めて低いのは事実です。 機会が目の前に訪れた
としても、並み外れた勇気や精神力等も必要でしょう。人体の健康への影響、生命
そのものへのリスクもないとは言えないかもしれないのも事実です。が得られるであろう
経験事は人類にとっても計りしれない極に価値の高いレベルの内容となるでしょう。
世界のどの地域でもその可能性もあるでしょうが、やはり世界的見地からしても山梨県
は確立が高いし、中でもエリア65は最も注目すべき地帯でいつかの未来に今度はきっと
次元の違う形で系外惑星人の高度未来文明との革命的接触が生まれることを期待致します。 


虹窓  未来
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2013.11.06 / Top↑
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